
演劇、落語、ピアノ発表会、講演会など小規模な催物に適したプロセニアム形式の多目的ホールです。演劇公演を基本に設計されているため、舞台・照明・音響設備は大規模ホールと同等のものが設置されています。
| 定員 | 360席 |
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| 曜日 | 午前 | 午後 | 夜間 | 全日 |
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| 平日 | 各27,700円 | 36,900円 | 86,800円 | |
| 土・日・祝 | 各33,200円 | 44,400円 | 105,300円 | |
※午前/9:00〜12:00・午後/13:00〜16:00・夜間/17:00〜21:00・全日/9:00〜21:00
※営利法人または営利や営業目的である場合、入場料(その他名称のいかんを問わずこれに類するもの)の金額により、割増料金となる場合があります。
小ホールの緞帳は、きびしい自然と生活の中で、コツコツと生き抜いた先人たちが、そこで切り拓いた生活と文化を表現した国松 登さんの作品「北国」が描かれています。
ピアノ演奏や合唱の発表など生の音を扱う催物は、反響板を組んで、音の反響を良くします。
学会や研究発表会などでは、ビデオプロジェクターを使用した講演が行われる事が多くなっています。パソコンを持ち込んでいただければ、大画面で表示する事が出来ます。
客席は360席で、舞台と客席の距離が短く、演劇や落語など観客の反応を感じながら行われる催物に適しています。また、座席を取り外すことにより、車椅子による鑑賞も可能です。
| 面積 | 収容定員 | 設備特色 |
|---|---|---|
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360席
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舞台(プロセニアム形式)
楽屋
脇花道
映写設備
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