演劇、日本舞踊、バレエ、オペラ、コンサート、ピアノ発表会、講演会などにご利用いただける、プロセニアム形式の多目的ホールです。
1階484席、2階616席(オーケストラピット使用時は1,008席、仮設花道使用時は1,002席)の客席を有し、オーケストラピット・大迫り・小迫りをはじめ、残響可変装置・仮設能舞台も用意された北海道有数の施設です。
| 定員 | 1100席(1階/484席・2階/616席) |
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| 曜日 | 午前 | 午後 | 夜間 | 全日 |
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| 平日 | 各60,900円 | 81,300円 | 193,900円 | |
| 土・日・祝 | 各75,700円 | 101,600円 | 240,000円 | |
※午前/9:00〜12:00・午後/13:00〜16:00・夜間/17:00〜21:00・全日/9:00〜21:00
※営利法人または営利や営業目的である場合、入場料(その他名称のいかんを問わずこれに類するもの)の金額により、割増料金となる場合があります。
大ホールの緞帳は、白樺の林と冷たく澄んでしかもやさしい風景を描いた、本郷新さん最後の作品「白樺の詩」が描かれています。
大ホールには、大迫・小迫があり、変化のある舞台演出が可能です。(使用に当たっては安全監視要員の手配が必要で費用が発生します)
ピアノ演奏や合唱の発表など生の音を扱う催物は、反響板を組んで、音の反響を良くします。また、残響可変装置が設備されていますので、残響時間の調整をすることが出来ます。
絞り上げ開閉によるオペラカーテンやオーケストラピットを使用することによって、本格的なオペラ公演を行うことができます。
客席は1階484席、2階616席、合計1100席で、最後列でも舞台との距離が短く見やすい設計となっています。座席を取り外すことにより、車椅子による鑑賞も可能です。
| 面積 | 収容定員 | 設備特色 |
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1100席
減少する座席数
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舞台(プロセニアム形式)
楽屋
仮設本花道
脇花道
オーケストラピット
大迫り
小迫り/三分割
映写設備
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