メイントップ > シンボルマークについて

シンボルマークについて

アクセスマップ

札幌市教育文化会館は平成11年、財団法人札幌市芸術文化財団教育文化会館事業部として、新しく生まれ変わりました。

これを記念し市立高等専門学校専攻科1年生の鈴木不二絵さんの作品がシンボルマークに選ばれました。

鈴木さんの作品は「Education(教育)、Art(芸術)、Culture(文化)」の頭文字E・A・Cが要素となっており、発表される様々な舞台表現の躍動する人物がデザインされています。

また、教育文化会館で教育、芸術、文化の大輪の花を咲かせてほしいという願いを込めて、花の要素も取り入れられています。

シンボルカラーは文化的なイメージのレッドバイオレットです。